前歯の隙間(正中離開)すきっ歯を部分矯正によって治療。|埼玉県越谷市・草加市の歯科医院
2024年07月9日
【治療前】

奥歯の歯が虫歯でボロボロになり嚙み合わせが合ってない事と舌の癖により、
上の前歯の隙間が開いてしまっています。
臼歯部の咬合がカリエスにより合わずまた舌癖により前歯部がフレアアウトしてきています。
【治療後】

奥歯の虫歯の治療することにより嚙み合わせを安定させ舌による前歯への当たりを減らしていきました。
その後、部分矯正を行い前歯の隙間をなくしていきました。
臼歯部の治療後MTMを行い正中離開を改善させます。










