飲み込みづらい、喋りづらい入れ歯を解決するための自費の義歯|埼玉県越谷市・草加市の歯科医院
2024年07月22日
なるべく不快感や違和感をなくせるように入れ歯を作る前に複数の形を仮で作り、
患者さんにあった最適な入れ歯を完成させるために幾つか工程をはさんでいきます。
違和感がないのか義歯を作成する前に3パターン、4パターンを口腔内に入れて頂いて、
時には家に持って帰ってもらいその人固有の感覚を感じてもらい、
最終的な義歯の形をある程度決めていく工程を挟む場合もあります。

お水やごはんが飲み込みずらく上あごの大きさを変えて作るケース。


治療前の入れ歯を入れた時の舌の置き場所に困っているケース。話ずらいとも言われていた。










